2006年11月に買ったり借りた本。読んだり読んでなかったり読みかけだったり。
- 小川 洋子 『まぶた』
- 国井 律子 『アタシはバイクで旅に出る。』
- 都甲 潔 『感性の起源ーヒトはなぜ苦いものがすきになったか』
- 板橋 作美 『占いの謎ー今も流行るそのわけ』
- 阿部 和重 『シンセミア』III
- 阿部 和重 『シンセミア』IV
- 古川 日出男 『アラビアの夜の種族』 III
- 古川 日出男 『サウンドトラック』(上)
- 古川 日出男 『サウンドトラック』(下)
- 夏石 鈴子 『きっと、大丈夫』
- 角田 光代 『だれかのいとしいひと』
- 薄井 ゆうじ 『竜宮の乙姫の元結いの切りはずし』
- 関川 夏央、谷口 ジロー 『「坊ちゃん」の時代』
- 諏訪 邦夫 『キーボード革命』
- 小笠原 祐子 『OLたちの<レジスタンス>』
- 岡崎 玲子 『レイコ@チョート校』
- 塩野 七生 『ローマ人への20の質問』
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (6) − 勝者の混迷(上)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (7) − 勝者の混迷(下)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (8) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (9) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (10) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(下)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (11) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(上)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (12) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(中)
- 塩野 七生 『ローマ人の物語 (13) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(下)
- 京極 夏彦 『文庫版 姑獲鳥の夏』
- 北村 萬月 『触角記』
- 加藤 典洋 『村上春樹 イエローページ2』
- 川上 弘美 『光ってみえるもの、あれは』
- 野村 進 『千年、働いてきました − 老舗企業大国ニッポン』
- 芳沢 光雄 『数学的ひらめき』
- 村上 春樹 『ノルウェイの森(上)』
- 村上 春樹 『ノルウェイの森(下)』
- 加納 朋子 『レインレインボウ』
- 日垣 隆 『そして殺人者は野に放たれる』
- スコット・フィッツジェラルド(村上春樹訳) 『グレート・ギャッツビー』