2006年11月30日

2006年11月の本

2006年11月に買ったり借りた本。読んだり読んでなかったり読みかけだったり。




  1. 小川 洋子 『まぶた』

  2. 国井 律子 『アタシはバイクで旅に出る。』

  3. 都甲 潔 『感性の起源ーヒトはなぜ苦いものがすきになったか』

  4. 板橋 作美 『占いの謎ー今も流行るそのわけ』

  5. 阿部 和重 『シンセミア』III

  6. 阿部 和重 『シンセミア』IV

  7. 古川 日出男 『アラビアの夜の種族』 III

  8. 古川 日出男 『サウンドトラック』(上)

  9. 古川 日出男 『サウンドトラック』(下)

  10. 夏石 鈴子 『きっと、大丈夫』

  11. 角田 光代 『だれかのいとしいひと』

  12. 薄井 ゆうじ 『竜宮の乙姫の元結いの切りはずし』

  13. 関川 夏央、谷口 ジロー 『「坊ちゃん」の時代』

  14. 諏訪 邦夫 『キーボード革命』

  15. 小笠原 祐子 『OLたちの<レジスタンス>』

  16. 岡崎 玲子 『レイコ@チョート校』

  17. 塩野 七生 『ローマ人への20の質問』

  18. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (6) − 勝者の混迷(上)

  19. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (7) − 勝者の混迷(下)

  20. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (8) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)

  21. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (9) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(中)

  22. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (10) − ユリウス・カエサル ルビコン以前(下)

  23. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (11) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(上)

  24. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (12) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(中)

  25. 塩野 七生 『ローマ人の物語 (13) − ユリウス・カエサル−ルビコン以後(下)

  26. 京極 夏彦 『文庫版 姑獲鳥の夏』

  27. 北村 萬月 『触角記』

  28. 加藤 典洋 『村上春樹 イエローページ2』

  29. 川上 弘美 『光ってみえるもの、あれは』

  30. 野村 進 『千年、働いてきました − 老舗企業大国ニッポン』

  31. 芳沢 光雄 『数学的ひらめき』

  32. 村上 春樹 『ノルウェイの森(上)』

  33. 村上 春樹 『ノルウェイの森(下)』

  34. 加納 朋子 『レインレインボウ』

  35. 日垣 隆 『そして殺人者は野に放たれる』

  36. スコット・フィッツジェラルド(村上春樹訳) 『グレート・ギャッツビー』

posted by ほんのしおり at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍・雑誌
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